この記事はHanging Rockという観光地を紹介する、ちょっと緩めの楽しい記事ですが、ちょっとその前に少しかたい話。オーストラリアの大地に一歩でも踏み入れることがあるのなら、必ず経験するべきであるのが、先住民アボリジニの文化とその精神性の神秘さ知り、畏敬の念を感じることです。なぜかというと、(今は)オーストラリア(と呼ばれている)この大地は6万5千年以上の太古から 彼らアボリジニの心と深く繋がっていて、彼らによって長い長い間大切に守られてきた、かけがえのない地球の一部だからです。


この記事はHanging Rockという観光地を紹介する、ちょっと緩めの楽しい記事ですが、ちょっとその前に少しかたい話。オーストラリアの大地に一歩でも踏み入れることがあるのなら、必ず経験するべきであるのが、先住民アボリジニの文化とその精神性の神秘さ知り、畏敬の念を感じることです。なぜかというと、(今は)オーストラリア(と呼ばれている)この大地は6万5千年以上の太古から 彼らアボリジニの心と深く繋がっていて、彼らによって長い長い間大切に守られてきた、かけがえのない地球の一部だからです。

不思議ちゃんと金八先生の恩恵
感情の起伏が激しく1+1=2をどう理解したらいいのかわからなかった私は、かなり算数音痴のまま成長していった。算数音痴、しかも感情の起伏が大きい子供というのは、一般的に「おバカさん」と見られてしまうことが多いんだろう。最近は児童心理学も進み情報もたくさんあるので、子供の発達をいろいろな視点から見てあげられることができるような社会に、少しずつだがなってきている。私の時代は今の状況の前段階だから、いろいろな視点から子供の発達を見れるようになってる大人はいたけど、それを一般の認識とすることはまだ社会が認めなかった。だから…

今回はオーストラリアの幼稚園のフレームワーク( 教育指導要領のようなもの)で枠組みされている、幼児に対する通信技術教育のありかたについて、私の実体験をもとに楽しくお話ししようと思います。この頃は日本でも子供のスクリーン教材(デジタル教材)の賛否について議論されることが多くなってきたのではないでしょうか。いつの時代でも新しいものと古いものが入れ替わるときはエキサイティングな気持になる反面、戸惑いや混乱もあり、人間社会というのは…

今回の心ほっこり話は、「線路を追いかけて」の小さな旅のススメ。仕事で行き詰まったり、勉強で疲れたり、創作活動がなかなか進まなかったりするとき、リュックサックにお気に入りのおやつと飲み物を持ってちょっと出かけてみませんか?実際に見えるものは何となく現実的でも、きっとそれは、あなたが「行きたい」と思う「心の目的地」が見えて来る、心がワクワクの旅になるはずです!もちろんコロナ渦の今は、この記事を読むだけでも、一緒に小さな旅をしている気持ちなって心がほっこりです!

多かれ少なかれ、人はみんな波乱万丈な人生を経験しているんじゃないだろうか。で、言いたいのは、その乱れる波の波長が人によって違うわけだ。私の人生の波はまあ震度6で起こる津波みたいだったかな、なんて思うのである。まあ、自分で流れてきた道にしては(決して計画的に選んだとは言えないから、「流れた」と書くのが適当)つらいことが本当に多かったと思うんだけど、